勤務時間計算

1日、給与期間まるごと、そして給与まで。

無料 · 1日・週・2週間 · 端末内で計算

勤務時間と給与は端末から出ません

  • 5つの表示
  • 15m打刻の丸め
  • 2 wk給与期間
  • PrintPDF 保存
仕様

勤務時間計算の仕様

入力形式
時刻・休憩・時給・残業基準
出力形式
時間・小数・残業・給与
給与計算の丸め
5分・6分・15分単位
給与期間
1週間または2週間
印刷
印刷または PDF で保存
まとめて扱える量
最大14日、各日2組まで
料金
無料
登録の要否
不要
使い方

勤務時間計算の使い方

  1. 1

    計算する範囲を選ぶ

    1日か期間かを選ぶ

  2. 2

    時刻を入力する

    時刻・休憩・丸めを入力

  3. 3

    合計を読む、または印刷する

    合計を読むか勤務表を印刷

よくある質問

よくある質問

週や給与の欄はどこ?

時刻の上にあるボタンの列です。「期間まとめて」で7日分の表、「期間と給与」で時給と残業割増率、「印刷用の勤務表」で同じ表を紙向けに整えます。

給与計算の丸めはどう動く?

1日の合計ではなく、打刻ごとに一番近い区切りへ動きます。15分単位なら 9:07 は 9:00、9:08 は 9:15 です。切り捨てのみは、毎回の勤務から賃金の出る分を削るため用意していません。

日をまたぐ勤務も計算できる?

できます。開始 22:00、終了 06:00 は、マイナス16時間ではなく8時間として数えます。

2週間の給与期間にできる?

できます。給与期間を2週間にすると表が14日分に広がります。残業は週ごとに判定するため、45時間のあと35時間なら残業は5時間です。

勤務表を印刷したり PDF にできる?

できます。期間を入力して印刷を押すと、入力した氏名・会社・期間が表の上に、署名欄が下に印刷され、ブラウザの「PDF に保存」でファイルにできます。

入力した内容はどこかに送られる?

送られません。勤務時間も時給も勤務先の名前も、このページの中だけで計算され、外に出ません。タブを閉じれば消えます。

解説

丸め、残業、そして勤務表に必要なもの

まず1日分から始め、複数回の打刻、週や2週間、印刷用の勤務表に切り替えられます。休憩を引き、残業を分け、時給を入れると総支給額が出ます。

  • 給与計算の丸めは、1日の合計ではなく打刻についての決まりです。丸めを認める規定は、常に切り捨てる運用も同時に禁じています。
  • 残業は2週間の勤務表でも週単位の判定です。各週を別々に計算してから、2週分を合計します。

仕様をすべて見る

勤務時間計算ツールの仕様
入力形式HH:MM の開始・終了時刻、休憩の分数、時給、そして自分で決める残業の基準。
出力形式時間と分、小数2桁または4桁の時間、所定内と残業の内訳、そして総支給額。
給与計算の丸め各打刻を 5分・6分・15分単位に丸めるか、実時間のまま。切り捨てのみの丸めは用意していません。
給与期間1週間または2週間。2週間でも1週ずつ判定するため、残業は週単位のままです。
印刷表だけを印刷でき、上に氏名・会社・期間、下に署名欄2つが入ります。
まとめて扱える量最大14日分。各日に出勤・退勤を2組ずつ入れられます。
料金無料
登録の要否不要
次にできること

同じファイルのまま続ける

時間ツール一覧: SPOTTOOLSの時間ツール