画像形式 変換
画像を PNG・JPG・WebP のあいだで。
無料 · 登録不要 · 端末内で処理
ファイルは端末から出ません
- 5読める形式
- 3書ける形式
- Batchまとめて
- 0件の送信
画像形式 変換の仕様
- 入力形式
- PNG・JPG・WebP・HEIC
- 出力形式
- PNG・JPG・WebP
- ここで扱わないもの
- SVG・PDF・動画は不可
- 画質の調整
- JPG と WebP で効く
- 画像の情報
- 書き直しで落ちる
- 料金
- 無料
- 登録の要否
- 不要
- 処理する場所
- 端末の中で
画像形式 変換の使い方
- 1
画像を入れる
画像をまとめて入れる
- 2
出力を選ぶ
出力形式と画質を選ぶ
- 3
保存する
変換した画像を保存
よくある質問
読める形式と書ける形式は?
読めるのは PNG・JPG・WebP・HEIC・HEIF、書けるのは PNG・JPG・WebP です。SVG・PDF・動く画像はここでは扱いません。
透過のある PNG はどうなりますか?
JPG に透過はないので、その部分は背景の色で埋まります。透過を残したいなら WebP か PNG を選んでください。
どの出力を選べばいい?
写真なら WebP が一番小さく、今のブラウザはどれも読めます。古いソフト向けなら JPG、透過や無劣化の写しなら PNG です。
JPG を PNG に戻せますか?
戻せますが、JPG が捨てた細部は返りません。JPG から作った PNG は、劣化した絵の無劣化の写しで、容量だけ大きくなります。
変換で実際に変わるもの
画像を入れて、欲しい形式を選び、JPG か WebP のときは画質も決めます。読めるのは五つ、書けるのは PNG・JPG・WebP です。
- 形式が決めるのは画素の入れ物であって、写っているものではありません。JPG と WebP は入れ直すときに細部を捨てます。
- PNG は画素をそのまま持ち透過も扱えるので、ロゴ・画面の写し・線画に向きます。
- JPG と WebP は目が気づきにくい細部を捨てるので、写真がずっと小さくなります。
- 劣化する形式のあいだで往復するたびに少しずつ失うので、元を一つ残しておいてください。
仕様をすべて見る
| 入力形式 | PNG・JPG・WebP・HEIC・HEIF |
|---|---|
| 出力形式 | PNG・JPG・WebP から、出力の切り替えで選びます |
| ここで扱わないもの | SVG・PDF・動く GIF・動画。この画面は静止した画素の絵だけです。 |
| 画質の調整 | 出力が JPG か WebP のときに効きます。PNG では使いません。 |
| 画像の情報 | カメラ・場所・日時は、書き直したファイルに引き継ぎません。 |
| 料金 | 無料 |
| 登録の要否 | 不要 |
| 処理する場所 | このブラウザのタブの中。どこにも送りません。 |
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