画像形式 変換

画像を PNG・JPG・WebP のあいだで。

無料 · 登録不要 · 端末内で処理

ファイルは端末から出ません

  • 5読める形式
  • 3書ける形式
  • 一括まとめて
  • 0件の送信
実際の使い勝手

安心して使えるポイント

  • 3の出力形式
    • PNG・JPG・WebP 自在
    • 出力の切り替えで決まる
  • 0件の送信
    • 変換はこのタブの中で
    • 画像は手元に残ります
  • 40–100の画質幅
    • JPG と WebP に効く
    • 鮮明さと容量の釣り合い
仕様

画像形式 変換ツールの仕様一覧

入力形式
PNG・JPG・WebP・HEIC
出力形式
PNG・JPG・WebP
ここで扱わないもの
SVG・PDF・動画は不可
画質の調整
JPG と WebP で効く
画像の情報
書き直しで落ちる
目標サイズ
KB/MB 指定・1枚/全体
画質の範囲
40〜100%(下限40%)
ファイルの追加
ドロップ・選択・貼り付け
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
端末の中で
使い方

画像形式 変換ツールの使い方

  1. 1

    画像を入れる

    PNG・JPG・WebP・HEIC をページに落とすか、端末から選びます。何枚でも。

  2. 2

    出力を選ぶ

    PNG・JPG・WebP から選びます。JPG と WebP は画質のつまみも。

  3. 3

    保存する

    変換した画像を端末に保存します。名前は残り、選んだ形式の拡張子が付きます。

よくある質問

よくある質問

読める形式と書ける形式は?

読めるのは PNG・JPG・WebP・HEIC・HEIF、書けるのは PNG・JPG・WebP です。SVG・PDF・動く画像はここでは扱いません。

透過のある PNG はどうなりますか?

JPG に透過はないので、その部分は背景の色で埋まります。透過を残したいなら WebP か PNG を選んでください。

どの出力を選べばいい?

写真なら WebP が一番小さく、今のブラウザはどれも読めます。古いソフト向けなら JPG、透過や無劣化の写しなら PNG です。

JPG を PNG に戻せますか?

戻せますが、JPG が捨てた細部は返りません。JPG から作った PNG は、劣化した絵の無劣化の写しで、容量だけ大きくなります。

一度に何枚まで追加できますか?

上限はありません。合計 500 MB を超えると開始前に警告が出ます。同名ファイルは ZIP 内で自動的に連番が付きます。動作しない古いブラウザーには、その旨をはっきり表示します。

200 KB 以内など、サイズを指定して書き出せますか?

できます。画質の設定を「目標サイズ」に切り替え、200 と入力して KB を選んでください。複数の画質を試し、指定値に収まる中でいちばん高い画質を採用します。

解説

変換で実際に変わるもの

画像を入れて、欲しい形式を選び、JPG か WebP のときは画質も決めます。読めるのは五つ、書けるのは PNG・JPG・WebP です。

  • 形式が決めるのは画素の入れ物であって、写っているものではありません。JPG と WebP は入れ直すときに細部を捨てます。
  • PNG は画素をそのまま持ち透過も扱えるので、ロゴ・画面の写し・線画に向きます。
  • JPG と WebP は目が気づきにくい細部を捨てるので、写真がずっと小さくなります。
  • 劣化する形式のあいだで往復するたびに少しずつ失うので、元を一つ残しておいてください。

仕様をすべて見る

画像形式 変換ツールの仕様
入力形式PNG・JPG・WebP・HEIC・HEIF
出力形式PNG・JPG・WebP から、出力の切り替えで選びます
ここで扱わないものSVG・PDF・動く GIF・動画。この画面は静止した画素の絵だけです。
画質の調整出力が JPG か WebP のときに効きます。PNG では使いません。
画像の情報カメラ・場所・日時は、書き直したファイルに引き継ぎません。
目標サイズKB/MB で数値を入力すると画質を自動で調整。1 枚ごと/バッチ全体のどちらにも適用できます。
画質の範囲40〜100%。40%でも目標サイズに届かない場合は「最低画質でも超過」と表示します。
ファイルの追加ドラッグ&ドロップ、選択、Ctrl/⌘+V の貼り付けに対応。そのまま別ツールへ引き継ぎ可。
料金無料
登録の要否不要
処理する場所このブラウザのタブの中。どこにも送りません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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