JSON 整形(インデント)

1行の長い JSON を、読めるインデントに。

無料 · 登録不要 · 端末内で計算

処理はブラウザのタブの中

  • 1 paste貼れば読める
  • Line + col失敗時に位置
  • 0件の送信
  • 1 tapでコピー
仕様

JSON 整形(インデント)の仕様

入力
貼り付けた JSON
出力
読めるインデント付き JSON
変わるもの
空白だけ、データは不変
解析できないとき
正確な行と文字位置
方式
標準解析、ブラウザ内で
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
あなたの端末の中
使い方

JSON 整形(インデント)の使い方

  1. 1

    圧縮された行を貼る

    圧縮された JSON を貼る

  2. 2

    整形結果を読む

    インデント結果を読む

  3. 3

    読める版を残す

    コピーするか保存する

よくある質問

よくある質問

整形するとデータは変わる?

変わりません。加わるのは空白だけです。キー・値・型・並び順は同じままなので、解析した結果も同一です。

整形できないのはなぜ?

解析できていないからです。末尾のカンマ、シングルクォート、エスケープされていない文字が主な原因で、報告された行と文字位置が止まった場所を指しています。

1行に戻せる?

戻せます。同じ画面で圧縮もできるので、読むために字下げし、編集し、ファイルに戻す前にまた空白を落とせます。

整形のために JSON はアップロードされる?

されません。解析はこのブラウザのタブの中で行われます。サーバーにも、アカウントにも、記録にも行きません。

解説

長い JSON の1行と付き合う

JSON を貼ると、作業エリアにインデント付きの版が出ます。解析できない場合は、失敗だけを告げるのではなく、行と文字位置をお伝えします。

  • 圧縮された JSON は設計上1行なので、入れ子の深さを見るにはインデントが最短の道です。
  • 解析エラーは行と文字位置を示します。指す先に行があるほうが、ずっと役に立ちます。
  • インデント付きは容量が増えますが、解析すれば同一です。配布するものは圧縮版を残しておいてください。
  • 編集はインデント付きのほうが楽です。元の場所に戻す前に、また空白を落としてください。

仕様をすべて見る

JSON 整形(インデント)ツールの仕様
入力欄に貼り付けた JSON と、実行したい操作。
出力同じデータに字下げと改行を入れたもの。そのままコピーできます。
変わるもの空白だけです。キー・値・順序・型はそのままなので、データは一切動きません。
解析できないとき解析器が行と文字位置を報告します。解析が止まった文字を指しています。
方式ブラウザ標準の JSON 解析器。失敗時は行と文字位置を報告します。
料金無料。作業領域の外に、広告と分かる形で広告を出しています。
登録の要否不要。
処理する場所このブラウザのタブの中。入力がアップロードされることはありません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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