JSON を CSV に変換
JSON を表計算で開ける表に。
無料 · 登録不要 · 端末内で処理
処理はブラウザのタブの中
- CSVで出す
- 3の区切り
- 0件の送信
- 1 tapで保存
JSON を CSV に変換の仕様
- 開いた時
- JSON から CSV へ
- 行
- 一項目が一行
- 入れ子の値
- 点でつないだ列名に
- 並びの項目
- tags.0、tags.1 と番号
- 区切り文字
- コンマ・セミコロン・タブ
- 料金
- 無料
- 登録の要否
- 不要
- 処理する場所
- 端末の中で
JSON を CSV に変換の使い方
- 1
JSON を貼る
JSON を貼る
- 2
区切り文字を選ぶ
区切り文字を選ぶ
- 3
コピーか保存
コピーか保存
よくある質問
入れ子の JSON はどうなりますか?
葉ごとに列を作り、そこへ届く道筋で名前を付けます。address の中の city なら address.city という列です。
行の中の並びはどうなりますか?
番号が付きます。tags の並びは tags.0、tags.1 のような列になるので、何も落ちず、値ごとに居場所が残ります。
行ごとに鍵が違っても大丈夫?
大丈夫です。どこかで見えた鍵はすべて列になり、その鍵を持たない行は空欄になるだけで、ずれません。
表計算で開く前に
画面は JSON から CSV に合わせて開きます。物の並びは一項目が一行になり、入れ子は葉ごとに一列、点でつないだ名前が付きます。
- 区切り文字は、その地域の表計算が期待するものに合わせてください。
- 深い入れ子はとても横に長い表になるので、先に JSON を削るのも手です。
- 鍵の違う行も揃って並び、無い鍵のところは空欄になります。
仕様をすべて見る
| 開いた時 | JSON を入れて CSV が出ます。どちらの選択も動きます。 |
|---|---|
| 行 | 最上位が並びなら一項目が一行に。物一つなら一行になります。 |
| 入れ子の値 | 葉ごとに一列へ広げ、点でつないだ名前にします。address.city のように。 |
| 並びの項目 | 列名に番号が付き、tags の並びは tags.0、tags.1 になります。 |
| 区切り文字 | コンマ・セミコロン・タブ。見出し行を書くかどうかも切り替えられます。 |
| 料金 | 無料。作業の外に、広告と分かる形で広告が出ます。 |
| 登録の要否 | 不要。 |
| 処理する場所 | このブラウザのタブの中。何も送りません。 |
同じファイルのまま続ける
開発ツール一覧: SPOTTOOLSの開発ツール