PNG を SVG に変換
PNG を、拡大も編集もできる SVG のパスに。
無料 · 登録不要 · 端末内で計算
ファイルは端末から出ません
- PNG/JPGを入力
- SVGで出力
- Imageトレース
- Adjustable設定可能
PNG を SVG に変換の仕様
- 入力形式
- PNG・JPG・WebP のみ
- 出力形式
- パスからなる SVG
- 色数
- 2〜32色、初期値16
- 細かさと背景
- 細かさ、背景を外す設定
- 一度に扱える枚数
- 一度に1枚
- 処理する場所
- このブラウザのタブの中
- 料金
- 無料
- 登録の要否
- 不要
PNG を SVG に変換の使い方
- 1
PNG を追加する
輪郭の明快な画像を追加
- 2
トレースを調整する
色数・細かさ・背景を設定
- 3
SVG を保存する
SVG を保存
よくある質問
どんな画像が向いている?
ロゴやアイコンのように、線がはっきりしていて色数の少ない画像がいちばんきれいに出ます。複雑な写真はうまく変換できません。
SVG が元の PNG と違って見えるのはなぜ?
ビットマップの中の形をなぞってベクターのパスを作るためです。そのままの複製ではなく解釈なので、細部が単純になることがあります。
できた SVG を編集できる?
できます。SVG は XML なので、対応するベクター編集ソフトで色・形・線を変えられます。
ビットマップとベクター
ロゴ、平坦なイラスト、輪郭のはっきりしたスクリーンショットに向いています。写真は苦手で、色と質感から複雑なパスが大量にできてしまいます。
- PNG や JPG のようなビットマップ画像は画素でできています。拡大するとぼやけます。細かい写真に向いた形式です。
- SVG のようなベクター画像は数式のパスを使います。どんな大きさにしても品質が落ちないので、ロゴやアイコンに向いています。
仕様をすべて見る
| 入力形式 | PNG・JPG・WebP のみ。HEIC と GIF はここでは読めません。 |
|---|---|
| 出力形式 | トレースしたパスからなる SVG が1つ。 |
| 色数 | 2〜32色。この画面は16色で開きます。 |
| 細かさと背景 | 細かさのレベルと、四隅の色を背景とみなして外すスイッチ。 |
| 一度に扱える枚数 | 一度に1枚です。 |
| 処理する場所 | このブラウザのタブの中。画像は端末から出ません。 |
| 料金 | 無料 |
| 登録の要否 | 不要 |
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