ロゴ入り QRコード
中央にロゴを入れた QRコードを作る。
無料 · 登録不要 · 端末内で作成
ロゴも URL も端末の中で
- 10種類のデータ
- ロゴを中央に
- PNG or SVGで出力
- 高レベル誤り訂正
安心して使えるポイント
- 0件の送信
- ロゴは送信されません
- URL も外に出ません
- 100%ブラウザで完結
- サーバー処理はなし
- コードはその場で表示
- Hの誤り訂正
- 確実さのため H に固定
- 覆われた部分も復元可能
ロゴ入り QRコードツールの仕様一覧
- 入力するもの
- 10種類のデータとロゴ
- ロゴのファイル
- PNG・JPG・WebP・SVG
- ロゴの大きさ
- 最大に対して 40〜100%
- 誤り訂正
- ロゴのため H に固定
- できあがるもの
- PNG か SVG で保存
- 処理する場所
- ブラウザ内で処理、送信なし
- コード下のキャプション
- 60 文字まで・PNG/SVG 両方
- 料金
- 無料
- 登録の要否
- 不要
ロゴ入り QRコードツールの使い方
- 1
URL を入力する
QRコードのリンク先にしたい、完全な URL を入力または貼り付けます。
- 2
ロゴを選ぶ
ボタンを押して端末からロゴ画像を選びます。ロゴ入りのプレビューがすぐ表示されます。
- 3
調整して保存する
スライダーでロゴの大きさを決め、コードを詰まらせない範囲に収めてから、PNG か SVG で保存します。
よくある質問
なぜ誤り訂正が強制的に高くなる?
ロゴは QRコードのデータの一部をわざと覆います。レベル H なら、覆われた部分を読み取り側が復元できるだけの余裕があるため、自動で設定され、選択欄は固定されます。必ず実物で試してください。
ロゴの大きさはどれくらいが良い?
見えることと読み取れることの釣り合いです。それと分かる範囲で、できるだけ小さく。印刷する前に、複数の端末とアプリで必ず試してください。
ロゴに使える画像形式は?
PNG・JPG・WebP・SVG です。背景が透明な正方形の PNG が、模様の中央にいちばんきれいに収まります。
ロゴはサーバーにアップロードされる?
されません。ロゴが送信されることは一切ありません。ブラウザの中で動く JavaScript が、選んだファイルを読み、コードを作り、あなたのパソコンの中で合成します。ファイルもデータも外に出ません。
URL 以外でもロゴ入りにできる?
できます。上部でデータの種類を切り替えれば(テキスト・Wi-Fi・連絡先・メール・SMS ほか)、ロゴはそのまま残ります。
どのコードにも中央にロゴを入れられますか?
入れられます。ロゴ選択はロゴ専用ページだけでなく、すべての生成モードにあります。大きさは 40〜100%、誤り訂正レベルは自動的に H に固定されます。
作ったコードがちゃんと読めるか確認するには?
同じサイトの読み取り機能で読み返してください。カメラでも画像ファイルでも読み取れるので、ロゴ入りや濃い色のコードも印刷前に確認できます。
QRコードにロゴを入れる理由
画面上部でコードに入れる種類を選び、ロゴを追加すると、指定した大きさで中央に描かれます。覆われた部分も読めるよう、誤り訂正は H に固定されます。
- ロゴがあると、そのコードがどこへ行くのかが目で分かります。安心して読み取ってもらえ、ブランドも伝わります。
- このページは、いちばん多い使い方——リンクに自社のマークを添える——に合わせてあります。
仕様をすべて見る
| 入力するもの | 上部でデータの種類を選び(リンク・テキスト・Wi-Fi・連絡先ほか)、ロゴを追加します。 |
|---|---|
| ロゴのファイル | PNG・JPG・WebP・SVG を選べます。小さめの正方形が中央にいちばん収まります。 |
| ロゴの大きさ | レベル H のコードが許容できる最大に対して、40〜100% のスライダー。 |
| 誤り訂正 | H に固定されます。ロゴが中央を覆うため、修復用の情報が最も多い H が必要だからです。 |
| できあがるもの | PNG または SVG で保存。設定を変えるたびに、ページ内でコードが描き直されます。 |
| 処理する場所 | このブラウザのタブの中。ロゴもそこで読み込まれ、端末から出ません。 |
| コード下のキャプション | 入力した文字は PNG・SVG の両方に書き込まれます。最大 60 文字、全モードで利用可。 |
| 料金 | 無料 |
| 登録の要否 | 不要 |
同じファイルのまま続ける
QRコードツール一覧: SPOTTOOLSのQRコードツール