Unix 時刻の変換
Unix の秒やミリ秒を、日時として読み返す。
無料 · 登録不要 · 端末内で計算
タイムスタンプはこのタブに留まります
- s / ms両単位に対応
- UTCと現地時刻
- Live入力に応じ更新
- 0件の送信
Unix 時刻の変換の仕様
- 入力するもの
- 方向と値1つ
- 得られるもの
- UTC・現地・秒・ミリ秒
- 単位
- 秒またはミリ秒
- 更新のタイミング
- 入力に応じて更新
- タイムゾーン
- 端末のタイムゾーンに従う
- 料金
- 無料
- 登録の要否
- 不要
- 処理する場所
- ブラウザ内で計算
Unix 時刻の変換の使い方
- 1
方向を選ぶ
方向を選ぶ
- 2
値を入れる
貼るか日時を設定
- 3
必要なものをコピー
結果をコピー
よくある質問
秒とミリ秒、どちらか分からない
どちらも読み取ります。返ってきた日時を見てください。想定から大きく外れていれば、もう一方の単位として読まれています。切り替えてもう一度読んでください。
同僚と現地時刻が違うのはなぜ?
現地時刻は端末に設定されたタイムゾーンに従います。UTC はどこでも同じなので、端末をまたいで一致させたいときは UTC で伝えてください。
貼った値はアップロードされる?
されません。変換はいま開いているタブの中で行われ、タイムスタンプがサーバーに送られることも保存されることもありません。
日時からタイムスタンプに戻せる?
戻せます。方向を日時からタイムスタンプに切り替えて日時を設定すると、Unix 秒とミリ秒が UTC・現地時刻と一緒に出ます。
タイムスタンプを文脈の中で読む
タイムスタンプを貼れば UTC と現地時刻で読めますし、逆に日時から秒とミリ秒も出せます。どちらもまとめて表示されます。
- タイムスタンプはエポックからの通算なので、表示されるまでタイムゾーンを持ちません。
- 不具合報告に書くなら UTC、自分の1日を振り返るなら現地時刻が読むべき値です。
- 「結果をコピー」はすべての表示をまとめて残すので、どの単位だったかが記録に残ります。
仕様をすべて見る
| 入力するもの | 方向を選び、タイムスタンプか日時のどちらかを入れます。 |
|---|---|
| 得られるもの | UTC、現地時刻、Unix 秒、Unix ミリ秒を並べて表示します。 |
| 単位 | 秒とミリ秒のどちらも読み取ります。 |
| 更新のタイミング | 入力が変わるたびに、画面に示したブラウザの日付機能で出力を更新します。 |
| タイムゾーン | 現地時刻は端末の設定に従うため、別の端末とは違うことがあります。 |
| 料金 | 無料 |
| 登録の要否 | 不要 |
| 処理する場所 | 計算はすべて、いま開いているブラウザのタブの中で行われます。 |
同じファイルのまま続ける
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