Wi-Fi QRコード作成

読み取るだけで Wi-Fi につながる QRコードを作成。

無料 · 登録不要 · 端末内で作成

接続情報は端末から出ません

  • SSID/Pass入力
  • PNG/SVG出力
  • WPA/WEP暗号化
  • Hiddenステルス対応
仕様

Wi-Fi QRコード作成の仕様

入力する項目
ネットワーク名とパスワード
セキュリティ
WPA/WPA2/WPA3・WEP・オープン
ダウンロード
PNG か SVG で保存
誤り訂正
L〜H の4段階、初期値 M
画像サイズ
256〜2048 px、初期値 512
処理する場所
ブラウザ内で処理、送信なし
料金
無料
登録の要否
不要
使い方

Wi-Fi QRコード作成の使い方

  1. 1

    ネットワーク情報を入れる

    SSID を入力

  2. 2

    セキュリティを設定する

    パスワードと暗号化を設定

  3. 3

    作成して保存する

    作成・確認・保存

よくある質問

よくある質問

コードを作るとき通信は発生する?

発生しません。SSID、暗号化の選択、パスワードは、このタブの中で動くコードが QR の中身に組み立てます。

暗号化はどれを選ぶ?

ルーターが使っているもの(WPA2、WPA3 など)を選んでください。WEP は古く安全ではありません。「なし」はパスワードのないネットワーク用です。

どのスマホでも読み取れる?

最近のスマートフォンなら、iPhone も Android も標準のカメラで Wi-Fi の QRコードを読み取れます。古い端末や一部のアプリは対応していないことがあるので、試しておくのが確実です。

Wi-Fi のパスワードを変えたらどうなる?

QRコードには入力したパスワードが入っています。パスワードを変えると、それまでのコードは使えなくなります。新しいパスワードで作り直してください。

ステルスのネットワークでも使える?

使えます。SSID を発信していない場合は「ステルスネットワーク」にチェックを入れてください。読み取った端末が、その名前を探しに行くようになります。通常のネットワークではチェック不要です。

解説

来客の手間をなくす

読み取ると無線ネットワークに接続できる QRコードを作ります。来客は接続情報を手で入力せず、読み取るだけで済みます。

  • Wi-Fi の QRコードは、自宅でも店舗でも来客の体験を良くします。長く複雑なパスワードを読み上げる手間がなくなります。
  • カフェ、飲食店、民泊では特に便利です。コード1つで、来客は誰にも聞かずにすぐつながります。

仕様をすべて見る

Wi-Fi QRコード作成ツールの仕様
入力する項目ネットワーク名(SSID)とパスワード。
セキュリティWPA・WPA2・WPA3、WEP、パスワードなしのオープン。ステルスはチェックで指定。
ダウンロードできあがったコードは PNG または SVG で保存できます。
誤り訂正L・M・Q・H の4段階。初期値は M。高いほど、汚れても読み取れます。
画像サイズ256〜2048 px を 64 px 刻みで選べます。初期値は 512 px。
処理する場所このブラウザのタブの中。ネットワーク名もパスワードも端末から出ません。
料金無料
登録の要否不要
次にできること

同じファイルのまま続ける

QRコードツール一覧: SPOTTOOLSのQRコードツール