Base64 デコード
Base64 を文字か画像に戻す。
無料 · 登録不要 · 端末内で処理
数値は端末から出ません
- 2の文字種
- 5の画像形式
- 0登録不要
- 1押してコピー
Base64 デコードの仕様
- 開いた時
- 最初はデコード
- 文字の扱い
- UTF-8 を正しく
- 文字の種類
- 標準と URL 安全
- 画像
- 五つの画像形式
- その他のバイト
- 十六進数で表示
- 料金
- 無料
- 登録の要否
- 不要
- 処理する場所
- 端末の中で
Base64 デコードの使い方
- 1
Base64 を貼る
Base64 を貼る
- 2
結果を読む
結果を読む
- 3
コピーか保存
コピーか保存
よくある質問
戻した文字が化けるのはなぜ?
UTF-8 のバイトではなく文字から符号化された可能性があります。ここは UTF-8 で正しく戻すので、原因は符号化した側です。
画像の Base64 も戻せますか?
戻せます。中身が PNG・JPEG・GIF・WebP・BMP なら、見本と保存のボタンが出ます。
詰め文字が足りないときは?
自動で補うので、=を落とした URL 安全の Base64 もそのまま戻せます。
Base64 は安全ですか?
安全ではありません。暗号ではなくただの符号化で、誰でも戻せます。何かを守る目的には使わないでください。
戻したバイトが何になるか
画面はデコードで開きます。Base64 を貼れば文字が下に出ます。中身が画像だったときは、見本と保存が代わりに出ます。
- Base64 はどんなバイトでも運ぶので、戻ると文字にも画像にも、どちらでもないものにもなります。
- データ URL はコンマのあとが Base64 で、ここに貼る価値があるのはその部分です。
- 戻したらまた Base64 になったなら、二度符号化されています。もう一度戻してください。
- 失敗するときは、写すときに文字が落ちたことがほとんどで、多くは改行が原因です。
仕様をすべて見る
| 開いた時 | デコード側。同じ画面で符号化にも切り替わります。 |
|---|---|
| 文字の扱い | UTF-8 なので、漢字も濁点も絵文字も入れたとおりに返ります。 |
| 文字の種類 | 標準と URL 安全の両方。足りない詰め文字は自動で補います。 |
| 画像 | PNG・JPEG・GIF・WebP・BMP を見分けて、見本と保存を出します。 |
| その他のバイト | 文字でも画像でもないものは、十六進数で出します。 |
| 料金 | 無料。作業の外に、広告と分かる形で広告が出ます。 |
| 登録の要否 | 不要。 |
| 処理する場所 | このブラウザのタブの中。どこにも送られません。 |
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