JWT デコード

トークンの中身を読む。

無料 · 登録不要 · 端末内で処理

トークンはタブから出ません

  • 2部分を解読
  • 3項目を日付に
  • 0登録
  • 1回でコピー
実際の使い勝手

安心して使えるポイント

  • 3つの日時項目
    • exp・iat・nbf を日付で
    • 期限切れか、あと何日かも
  • 0件の鍵の要求
    • 署名は検証しません
    • 鍵を尋ねることもありません
  • 0件の送信
    • タブから出ません
    • 保存もされません
仕様

JWT デコードツールの仕様一覧

読み取る対象
ヘッダーとペイロード
日時
exp・iat・nbf
署名
表示のみ、検証なし
符号化
Base64url
壊れたトークン
何が問題かを表示
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
あなたの端末の中
使い方

JWT デコードツールの使い方

  1. 1

    トークンを貼り付ける

    例のトークンが入っているので、形を確かめられます。

  2. 2

    中身を読む

    ヘッダーとペイロードが、整形された JSON として下に出ます。

  3. 3

    日時を確かめる

    有効期限と発行日時が日付で出て、どのくらい前か先かも分かります。

よくある質問

よくある質問

署名は検証される?

されませんし、こちらから求めることもありません。署名の検証には秘密鍵が必要で、それをウェブページに貼らせるようなことはこのサイトではしません。

トークンはどこかに送られる?

送られません。解読はこのタブの中で行われ、トークンが送信されることも保存されることもありません。

鍵なしでペイロードが読めるのはなぜ?

JWT のペイロードは base64url で符号化されているだけで、暗号化されていません。トークンを持つ人は誰でも読めます。だから秘密の情報を入れてはいけないのです。

exp・iat・nbf とは?

有効期限、発行日時、有効開始のことです。いずれも1970年からの秒数なので、ここでは日付に直して表示しています。

トークンがデコードできません。何が原因ですか?

5 つのうちどれに該当するかを表示します。ドット区切りの数が違う、ヘッダーかペイロードが base64url として不正、あるいは復号できても JSON オブジェクトでない場合です。

解説

JWT が実際に守っているもの

トークンを貼り付けると、ヘッダーとペイロードが整形された JSON で出ます。exp・iat・nbf は日付で表示され、どのくらい前か先かも分かります。

  • 署名は、トークンが改ざんされていないことを示すものです。中身を隠すものではありません。
  • ペイロードの内容は公開されているものとして扱ってください。トークンを持つ人は誰でも読めます。
  • 期限切れのトークンも中身は読めます。だから合否ではなく、日付として表示しています。
  • 検証は鍵を持つサーバー側の仕事で、ブラウザのタブの中でやることではありません。

仕様をすべて見る

JWT デコードツールの仕様
読み取る対象ヘッダーとペイロード。どちらも整形した JSON で表示します。
日時有効期限・発行日時・有効開始を、どのくらい前か先かとともに日付で表示します。
署名トークンにあるまま表示します。検証はしません。
符号化Base64url。末尾の詰め物を省いたトークンにも対応します。
壊れたトークンエラーの詳細ではなく、どの部分が読めなかったかをお伝えします。
料金無料。作業領域の外に、広告と分かる形で広告を出しています。
登録の要否不要。
処理する場所このブラウザのタブの中。どこにも送られません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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