ハッシュ生成

文字やファイルを MD5 と SHA 系でハッシュ化。

無料 · 登録不要 · 端末内で処理

処理はブラウザの中だけ

  • 即時結果
  • 0送信
  • 1 tapコピー可
  • 無料登録不要
実際の使い勝手

安心して使えるポイント

  • 0件の送信
    • 入力はこの端末に残ります
    • 処理のための送信はなし
  • 即時つの出力
    • 作業エリアで結果を更新
    • 入力を変えてすぐ比較
  • 1 tap回でコピー
    • 結果をコピー
    • 登録もインストールも不要
仕様

ハッシュ生成ツールの仕様一覧

入力
文字かファイル1つと、方式
出力
MD5・SHA 系のダイジェスト
方式
crypto.subtle と MD5
テキストかファイル
どちらか一方のみ
対応アルゴリズム
SHA-512 も選択可
料金
無料
処理する場所
あなたの端末の中
使い方

ハッシュ生成ツールの使い方

  1. 1

    方式を選ぶ

    MD5・SHA-1・SHA-256・SHA-512 から選びます。

  2. 2

    文字かファイルを入れる

    ハッシュ化したい文字を入力するか、端末からファイルを1つ選びます。ファイルはこのタブでのみ読まれます。

  3. 3

    ダイジェストをコピー

    ハッシュのボタンを押すと16進数のダイジェストが出て、横に「すべてコピー」が付きます。

よくある質問

よくある質問

アップロードなしで使える?

はい。入力はブラウザのタブの中で処理されます。処理用のサーバーに送られることも、アカウントに保存されることもありません。

コピーする前に結果を変えられる?

はい。操作するたびに結果が更新されます。求めている出力になってからコピーしてください。

対応ブラウザは?

Chrome・Edge・Firefox・Safari の最新版であれば、ここで使う機能に対応しています。かなり古いブラウザでは必要な機能がないことがあります。

解説

ハッシュでわかること、わからないこと

ハッシュは 2 つのファイルがバイト単位で同一かどうかを示します。中身に戻すことはできず、1 バイト変わるだけでダイジェスト全体が変わります。

  • ダウンロードが壊れていないか確かめるだけなら MD5 で十分です。誰かが一致するファイルを意図的に作れる場面では使えません。
  • この方法でパスワードをハッシュ化しても保存とは呼べません。bcrypt や Argon2 のような関数が必要です。

仕様をすべて見る

ハッシュ生成ツールの仕様
入力貼り付けた文字、または端末のファイル1つと、アルゴリズムの選択。
出力MD5・SHA-1・SHA-256・SHA-512 の16進数ダイジェスト。
方式SHA は crypto.subtle、MD5 はチェックサム用に端末上で計算します。
テキストかファイル両者は排他です。ファイルを選ぶとテキストが消え、入力するとファイル指定が外れます。
対応アルゴリズムMD5・SHA-1・SHA-256・SHA-512。見出しに無い SHA-512 も選択できます。
料金無料。作業領域の外に、広告と分かる形で広告を出しています。
処理する場所このブラウザのタブの中。入力がアップロードされることはありません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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