UTMパラメータ生成ツール

整った計測用リンクを、すぐ貼れる形で。

無料 · 登録不要 · 端末内で動作

入力はこのタブから出ない

  • 6タグ
  • 1出力リンク
  • 0保存リンク
  • 無料登録不要
実際の使い勝手

安心して使えるポイント

  • 6タグ
    • 解析が読む5つと広告ID
    • 空欄はリンクに付かない
  • 0保存するリンク
    • URLは記録も集計もしない
    • 短縮も転送も行わない
  • 1押すだけでコピー
    • 完成したURLをすぐ貼れる
    • ブラウザと同じ方式で変換
仕様

UTMビルダーツールの仕様一覧

書き込むタグ
解析の5つとutm_id
整形
初期は有効、解除も可能
既存のパラメータ
維持。重複utm_は置換
文字の変換
ブラウザ本体の方式
短縮URL
なし。サーバーが要るため
動作する場所
ブラウザ内、送信なし
料金
無料
アカウント
不要
使い方

UTMビルダーツールの使い方

  1. 1

    ページのURLを貼る

    リンクで開くページです。httpsが無ければ拒否せず補います。

  2. 2

    施策に名前を付ける

    参照元はどこから、メディアはリンクの種類、キャンペーンはどの施策か。

  3. 3

    リンクをコピー

    完成したURLは入力欄の下にあり、レポートに出る値も一緒に並びます。

よくある質問

よくある質問

参照元・メディア・キャンペーンとは?

参照元はクリックの出どころ(google、メルマガ、提携サイト)。メディアはリンクの種類(cpc、email、social)。キャンペーンはどの施策か。レポートは3つをまとめて集計します。

値を整えるとなぜ違うのですか?

解析は値を文字列として比べます。Spring Saleとspring sale、spring-saleはレポート上では別の施策で、1つの施策が3行に割れると数字が合わなくなります。

リンクを短縮できますか?

いいえ。短縮リンクはどこかに保存し、要求に応えて転送する仕組みが要ります。つまりサーバーです。ここには無いので、保存も集計も転送も行いません。

utm_idはキャンペーン名と同じ?

違います。utm_idは広告アカウント側の識別子で、Google広告や一部のレポートが別に読み取ります。多くは数値で、一致させる必要があるため入力のまま残します。

タグでページが壊れませんか?

壊れないはずです。クエリパラメータは探していないものからは無視され、アドレスの残りはそのまま。ページが元から必要としていたパラメータも触りません。

解説

1つの施策を1行に収める

開きたいページを入れ、次に参照元、メディア、キャンペーンを入力します。完成したURLは入力しながらコピーできます。

  • 参照元ごとに書き方を1つ決め、チーム全員が見える場所に書いておく。
  • すべて小文字に。同じ施策が2つに割れる最も多い原因が消えます。
  • メディアは自由入力ではなく、cpc・email・social・referral・displayほどの短い一覧で。
  • termは有料検索のキーワード、contentは同じページの2つのリンクを見分けるために。

仕様をすべて見る

UTMビルダーツールの仕様
書き込むタグutm_source・medium・campaign・term・content・id。空欄は省略。
整形小文字化、空白はハイフン、連続は1つに、前後は削除。切り替えれば広告管理画面の値もそのまま。
既存のパラメータ残ります。すでに付いていたutm_は重複させず置き換えます。同じタグが2つあると計測できません。
文字の変換ブラウザ本体のURL処理に任せるので、空白やアクセント記号もそのまま届きます。
短縮URLありません。短縮には保存と転送を行うサーバーが必要で、このサイトにはサーバーがありません。
動作する場所ブラウザのタブの中。入力したURLはどこにも送られず、記録もされません。
料金無料
アカウント不要
次にできること

同じファイルのまま続ける

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