URL デコード

%エスケープを読める文字に。

無料 · 登録不要 · 端末内で処理

入力した文字は端末から出ません

  • 2つの向き
  • 1壊れた位置
  • 0登録不要
  • 1押してコピー
仕様

URL デコードの仕様

開いた時
最初はデコード
扱えるもの
経路も問い合わせも
Unicode
漢字も丸ごと戻る
壊れた入力
何文字目かを知らせる
戻して符号化
符号化もできる
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
端末の中で
使い方

URL デコードの使い方

  1. 1

    符号化された文字を貼る

    文字を貼る

  2. 2

    結果を読む

    結果を読む

  3. 3

    コピーする

    コピーする

よくある質問

よくある質問

%20 は何を表しますか?

空白です。%符号化は文字を、%と十六進数の二桁で書きます。20 が空白にあたります。

デコードが失敗したのはなぜ?

%のあとに十六進数の二桁が続いていなかったからです。何文字目かを出すので、そこを見てください。

漢字や濁点にも対応しますか?

します。そういう文字は続けて何個ものエスケープになりますが、ひと続きとして正しく戻ります。

符号化もできますか?

できます。同じ画面で向きを変えて、値一つを包むのか住所全体を包むのかを選んでください。

解説

%エスケープの読み方

画面はデコードで開きます。符号化された住所や値を貼れば、読める形が下に出て、打つそばから変わります。符号化へも戻せます。

  • %20 は空白、%3A はコロン、%2F は斜線です。
  • ASCII の外の文字は、バイトごとに一つずつ、続けていくつものエスケープになります。
  • 戻したらまた%だらけになったなら、二度符号化されています。もう一度戻してください。
  • 問い合わせの中の+は空白を表すことがあり、これは URL 符号化とは別の書き方です。

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URL デコードツールの仕様
開いた時デコード側。同じ画面で符号化にも切り替わります。
扱えるもの経路でも問い合わせの値でも、住所全体でも、どこの%でも。
Unicode何バイトにもなるエスケープも正しく戻すので、漢字も丸ごと返ります。
壊れた入力壊れた%は何文字目かで知らせます。処理の跡は出しません。
戻して符号化同じ画面で符号化もでき、値一つか住所全体かを選べます。
料金無料。作業の外に、広告と分かる形で広告が出ます。
登録の要否不要。
処理する場所このブラウザのタブの中。どこにも送られません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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