チェックサム計算

ダウンロードが公開されたものと同じか確かめる。

無料 · 登録不要 · 端末内で計算

ファイルはこの端末で読まれます

  • 4つの方式
  • 1ファイルずつ
  • 0件の送信
  • Free登録不要
仕様

チェックサム計算の仕様

入力
ファイル1つとアルゴリズム
出力
比較用の16進ダイジェスト
使えるアルゴリズム
MD5・SHA-1・256・512
方式
crypto.subtle と端末の MD5
一致が示すこと
バイト列の一致、それだけ
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
あなたの端末の中
使い方

チェックサム計算の使い方

  1. 1

    ファイルを選ぶ

    ダウンロードしたファイルを選ぶ

  2. 2

    アルゴリズムを合わせる

    配布元と同じ方式を選ぶ

  3. 3

    端から端まで比べる

    先頭数文字でなく全部読む

よくある質問

よくある質問

一致すると実際に何が言える?

公開されたダイジェストを生んだのと同じバイト列だ、ということです。誰が作ったファイルかは分からないので、その値自体が信頼できる出どころのものである必要があります。

値が違ったときは?

もう一度ダウンロードしてください。1文字違うだけでもバイト列が違うということで、たいていは通信の中断、まれに意図と違うファイルです。

どのアルゴリズムを選ぶ?

ダウンロードの横に書かれているものです。MD5・SHA-1・SHA-256・SHA-512 は同じファイルでも別の値になるので、種類をまたいで比較できません。

検査のためにファイルはアップロードされる?

されません。このブラウザのタブの中で読まれ、そこで計算されます。端末から出ることも、保存されることもありません。

解説

一致を信じる前に

ファイルを選び、配布元が使ったアルゴリズムを選ぶと、ダイジェストが出ます。公開されている文字列とご自分の目で比べるだけで、ファイルは送信されません。

  • 可能なら、公開値はダウンロードとは別の場所から取ってください。署名付きのリリースノートなどです。
  • チェックサムは壊れたダウンロードをすぐ見つけます。それがいちばん得意な仕事です。
  • MD5 と SHA-1 は今もダウンロードの横に載っています。破損は見つけられますが、意図的な衝突は除外できません。
  • 文字列とファイルではハッシュが異なります。値が文字列から作られた場合にだけ、文字を貼ってください。

仕様をすべて見る

チェックサム計算ツールの仕様
入力端末のファイル1つ、または貼り付けた文字と、配布元が使ったアルゴリズム。
出力16進数のダイジェスト。公開されている文字列の横に並べられます。
使えるアルゴリズムMD5・SHA-1・SHA-256・SHA-512。渡された値と同じものを選んでください。
方式SHA 系は crypto.subtle、MD5 はチェックサム用に端末上の JavaScript。
一致が示すことハッシュされたのと同じバイト列だということ。配布元が本物か、その値のページが本物かは示しません。
料金無料。作業領域の外に、広告と分かる形で広告を出しています。
登録の要否不要。
処理する場所このブラウザのタブの中。入力がアップロードされることはありません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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