残業計算

どの時間が残業になり、いくらになるか。

週の集計 · 総支給額の目安 · 端末内で計算

時給はこのタブに留まります

  • 40時間が初期基準
  • ×自分で設定
  • Gross控除前の額
  • PrintPDF 保存も
仕様

残業計算の仕様

入力するもの
時刻・休憩・時給・基準
得られるもの
時間と総支給額の内訳
基準
初期値は週40時間
控除
総支給額のみ、税引き前
通貨
入力した通貨のまま
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
あなたの端末の中
使い方

残業計算の使い方

  1. 1

    1週間を記録する

    各日の勤務を入力

  2. 2

    時給と基準を決める

    時給・基準・割増率を入力

  3. 3

    内訳を読む

    所定内と残業の行を読む

よくある質問

よくある質問

どこから残業になる?

画面で設定した週の基準を超えた分からで、初期値は40時間です。ご自分の規定の数字に変えてください。判定は週ごとなので、45時間のあと35時間なら残業は5時間です。

残業手当はどう計算される?

所定内の時間は時給で計算します。基準を超えた時間は、時給に設定した割増率を掛けた額で計算され、独立した行に出ます。

合計から税は引かれている?

引かれていません。税・保険・年金その他の控除の前の総支給額です。実際に口座に入る額は、これより少なくなります。

時給はどこかに送られる?

送られません。時給も勤務時間も合計も、このブラウザのタブに留まります。送信も保存もなく、ページを閉じればすべての欄が消えます。

解説

基準が意味すること

日ごとに出勤・退勤・無給休憩を記録します。週の基準を超えた時間は設定した割増率で計算され、所定内賃金の横に別の行として出ます。

  • 基準は割増が始まる点であって、入力できる時間の上限ではありません。
  • 判定は1週間ずつなので、忙しい週が軽い週で相殺されることはありません。
  • 基準と割増率は、ご自分の規定に合わせて設定してください。この画面は特定の国の制度を前提にしていません。
  • 印刷または PDF 保存を押すと、表の上に氏名・会社・期間、下に署名欄が入った勤務表が出ます。

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残業計算ツールの仕様
入力するもの日ごとの出退勤時刻、無給休憩の分数、時給、週の基準、そして残業割増率。
得られるもの日ごとと週の労働時間、所定内と残業を分けた金額、そして総支給額。
基準初期値は週40時間で、自分で決めることもできます。
控除ありません。金額は総支給額で、税・保険・その他の天引きの前です。
通貨時給はただの数字として扱うので、合計も入力した通貨のまま返ります。
料金無料
登録の要否不要
処理する場所このブラウザのタブの中。どこにも送られません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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