SHA-256 生成

文字列でもファイル全体でも SHA-256 を。

無料 · 登録不要 · 端末内で計算

このタブで計算、送信しません

  • SHA-256と他3種
  • crypto.subtleが計算
  • 0件の送信
  • 1 tapでコピー
仕様

SHA-256 生成の仕様

入力
文字かファイル1つと、方式
出力
SHA-256 の16進ダイジェスト
方式
ブラウザ内蔵の crypto.subtle
ダイジェストの比較
1文字でも違えば別物です
これは何でないか
指紋であり、暗号化ではない
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
あなたの端末の中
使い方

SHA-256 生成の使い方

  1. 1

    文字かファイルを追加

    文字列を貼るかファイルを選ぶ

  2. 2

    SHA-256 を選ぶ

    一覧から SHA-256 を選ぶ

  3. 3

    読んで照合する

    コピーするか公開値と照合

よくある質問

よくある質問

SHA-256 でダウンロードを確認するには?

ダウンロードしたファイルをここで選び、出たダイジェストを配布元が公開している値と比べます。1文字でも違えば、公開されたものとは別のファイルです。

SHA-256 は暗号化?

違います。片道です。ダイジェストはバイト列の固定長の指紋で、元に戻す鍵は存在しません。

SHA-256 と MD5、どちらを使う?

配布元が MD5 を示していない限り SHA-256 です。MD5 は衝突を意図的に作れるので、壊れずに届いたことしか分かりません。

大きなファイルはどこかに送られる?

送られません。ファイルはこのブラウザのタブの中で読まれ、そこでハッシュ化されます。送信も保存も記録もありません。

解説

ダイジェストの読み方

文字列を貼るかファイルを選ぶと、ブラウザの crypto.subtle が計算します。SHA-1・SHA-512・MD5 も切り替えひとつです。

  • ダイジェストは入力が何であれ固定長なので、1行の文字列でも大きなファイルでも同じ長さになります。
  • ダイジェストは全体で比べます。先頭と末尾だけ見る癖は、やめる価値があります。
  • 公開された値は、信頼できる出どころのものでなければ意味がありません。ダウンロードと同じページのものでは弱いのです。
  • SHA-512 も同じ一覧にあります。多くの用途では、強いというより長いだけです。

仕様をすべて見る

SHA-256 生成ツールの仕様
入力貼り付けた文字、または端末のファイル1つと、選んだアルゴリズム。
出力16進数の SHA-256 ダイジェスト。同じ入力から他の3種も出ます。
方式ブラウザ内蔵の crypto.subtle。MD5 だけは端末上の JavaScript です。
ダイジェストの比較公開されている値と並べ、1文字ずつ読んでください。違いがあれば別のバイト列です。
これは何でないか暗号化ではありません。ダイジェストから入力は戻せず、何かを隠すものでもありません。
料金無料。作業領域の外に、広告と分かる形で広告を出しています。
登録の要否不要。
処理する場所このブラウザのタブの中。入力がアップロードされることはありません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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