タイムカード計算

毎日の勤務表から、週の合計時間を出す。

無料 · 7日分の表 · 端末内で計算

勤務時間は端末に留まります

  • 7日分の表
  • Breaksは分で入力
  • Weeklyの合計
  • Live更新
仕様

週次のタイムカード計算の仕様

入力するもの
出勤・退勤・休憩を日ごとに
給与期間
1〜2週、残業は週単位で判定
給与計算の丸め
5分・6分・15分単位、または無し
できあがるもの
日ごと・合計・残業の内訳
印刷
印刷または PDF で保存
処理する場所
ブラウザ内で処理、送信なし
料金
無料
登録の要否
不要
使い方

週次のタイムカード計算の使い方

  1. 1

    日ごとの時刻を入れる

    出勤と退勤の時刻を入力

  2. 2

    休憩の長さを入れる

    無給休憩の分数を入力

  3. 3

    合計を確認する

    日ごとと週の合計を確認

よくある質問

よくある質問

昼休みはどう入れる?

休憩の長さを分で入れてください。1時間の昼休みなら、その日の休憩欄に「60」です。休憩の開始と終了の時刻を入れる必要はありません。

短い休憩を何回も取った日は?

無給休憩を足し合わせて、その日の合計の分数を入れてください。または2組目の出退勤にチェックを入れて打刻すれば、その間は自動で除かれます。

2週間分をまとめて計算できる?

できます。給与期間を2週間にすると表が14日分に広がります。残業の判定は週ごとのままなので、45時間のあと35時間なら残業は5時間です。

残業代も計算できる?

自分で決めた基準(初期値は週40時間)で、所定内と残業を分けます。画面を「期間と給与」に切り替えると、時給と残業割増率も加えられます。

入力した内容は保存される?

されません。計算はすべてブラウザの中で行われ、入力内容が保存されることはありません。ページを閉じるか読み込み直すと、すべての欄が空になります。

解説

無給休憩の扱い方

各勤務と無給休憩を記録します。休憩は自動で差し引かれ、日ごとと期間の合計が続いて出ます。給与期間は1週間でも2週間でも選べます。

  • この計算は休憩を合計の分数で扱います。休憩の正確な開始・終了時刻を入れる必要はありません。
  • 無給休憩が複数あるなら、長さを足すだけです。たとえば昼休み30分と休憩15分なら「45」分と入れます。

仕様をすべて見る

週次のタイムカード計算ツールの仕様
入力するもの日ごとの出勤・退勤時刻と、無給休憩の分数を並べた表。
給与期間1週間または2週間。残業は自分で決めた週あたりの基準を超えた分からで、初期値は40時間です。
給与計算の丸め各打刻を一番近い区切りへ。なし・5分・6分・15分。15分単位なら 9:07 は 9:00 です。
できあがるもの日ごとと合計の時間、小数2桁または4桁、そして残業の内訳。
印刷1行でも入力すれば、印刷または PDF 保存でブラウザの印刷画面に表が出ます。
処理する場所すべてこのブラウザのタブの中。時刻も氏名も端末から出ません。
料金無料
登録の要否不要
次にできること

同じファイルのまま続ける

時間ツール一覧: SPOTTOOLSの時間ツール