勤務表の集計

週ごとに勤務表を集計、休憩は差し引き。

無料 · 7日分の表 · 端末内で計算

勤務表はこのタブに留まります

  • 14日分の期間
  • 2組の打刻
  • Breaks分で入力
  • Decimalと時間分
仕様

勤務表の集計の仕様

入力するもの
日ごとの時刻と休憩の分数
得られるもの
日ごとと期間の合計
期間の長さ
1週間または2週間
2組目の出退勤
1日に2組の打刻
残業
決めた基準で分割
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
あなたの端末の中
使い方

勤務表の集計の使い方

  1. 1

    各日を埋める

    出勤と退勤を入力

  2. 2

    休憩を差し引く

    無給休憩の分数を入力

  3. 3

    合計を読む

    日ごとと期間の合計を読む

よくある質問

よくある質問

昼休みは勤務表にどう入れる?

その日の休憩の列に、分で入れます。1時間なら60です。休憩の開始・終了時刻は不要です。または2組目の打刻で退勤・出勤すれば、その間は自動で除かれます。

2週間分の勤務表にできる?

できます。2週間の給与期間を選ぶと、表が14日分に広がります。残業の判定は週ごとのままなので、45時間の週のあと35時間の週なら、残業は5時間です。

残業と給与も計算できる?

できます。画面を「期間と給与」に切り替えると、時給と残業割増率が加わります。基準(変えなければ週40時間)を超えた分は、別建てで計算されます。

勤務表はどこかに保存される?

されません。計算はブラウザの中で行われ、入力した内容が送信も保存もされることはありません。ページを閉じるか読み込み直せば、すべての欄が空になります。

解説

休憩は分で入れる

1日1行で、出勤・退勤・無給休憩の分数を入れます。入力するそばから日ごとと期間の合計ができ、期間は1週間か2週間、残業は決めた基準で分かれます。

  • 休憩の列に入れるのは時刻ではなく長さです。無給休憩が複数あるなら足してください。昼休み30分と休憩15分なら45と入れます。
  • もう1つの方法は2組目の打刻です。昼に退勤して戻ってきたときに打刻すれば、その間は自動で除かれます。
  • 有給の休憩をその列に入れないでください。入れた分だけ差し引かれるので、勤務時間の中に含めたままにします。

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勤務表の集計ツールの仕様
入力するものHH:MM 形式の出退勤時刻と、日ごとの無給休憩の分数。
得られるもの日ごとの小計と期間の合計を、時間分と小数時間の両方で。
期間の長さ1週間、または14日の2週間給与期間。
2組目の出退勤各日に2組の打刻を入れられるので、日中の中抜けは自動で除かれます。
残業自分で決めた基準(初期値は週40時間)で所定内と残業に分かれ、週ごとに判定します。
料金無料
登録の要否不要
処理する場所このブラウザのタブの中。どこにも送られません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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