URL エンコード

URL 用に文字を%で符号化。

無料 · 登録不要 · 端末内で処理

打った文字はタブに残ります

  • 2つの符号化
  • 9文字が違う
  • 0登録不要
  • 1でコピー
仕様

URL エンコードの仕様

向き
符号化と復号
値の符号化
問い合わせの中で安全
住所の符号化
住所として使えるまま
扱いが分かれる文字
九つの区切り文字
空白
空白は%20 に
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
端末の中で
使い方

URL エンコードの使い方

  1. 1

    文字を貼る

    文字を貼る

  2. 2

    どちらか選ぶ

    符号化の種類を選ぶ

  3. 3

    写し取る

    結果をコピー

よくある質問

よくある質問

どちらを選べばいいですか?

ほとんどの場合は値の符号化です。住所の符号化は、住所ぜんぶをまとめて符号化する珍しい場合のためだけにあります。

斜線が斜線のままなのはなぜ?

住所の符号化は、逃がすと住所が壊れるので斜線をわざと残します。問い合わせの中に入れる文字なら、値の符号化に切り替えてください。

空白は+になりますか?

なりません。ここでは%20 です。+になるのは書式の符号化で、別の規則を持つ別の形式です。

戻すこともできますか?

できます。同じ画面で復号でき、壊れたエスケープは何文字目かで知らせるので、どこで崩れたか分かります。

解説

値の符号化と住所の符号化は別物

文字を打つか貼ると、下に符号化した結果が出ます。符号化は二つ。住所を区切る文字を逃がすものと、そのまま残すものです。

  • %の符号化は、文字を%と十六進数の二桁に置き換えるものです。
  • 二つの符号化の違いは、九つの区切り文字だけです。
  • すでに符号化した文字列をもう一度符号化すると、%自体が%25 になります。
  • 復号には選ぶものがありません。だから聞くのは符号化の側だけです。

仕様をすべて見る

URL エンコードツールの仕様
向き最初は符号化。同じ切り替えで復号もできます。
値の符号化区切りの文字も逃がすので、問い合わせの中に入れても安全です。
住所の符号化区切りの文字はそのまま残すので、住所ぜんぶが今までどおり働きます。
扱いが分かれる文字斜線、疑問符、コロン、アット、アンパサンド、等号、+、$、#。
空白%20 になります。住所の経路でも問い合わせでも、これが期待される形です。
料金無料。作業の外に、広告と分かる形で広告が出ます。
登録の要否不要。
処理する場所このブラウザのタブの中。どこにも送りません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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