ランニングのペース計算 — 2つ入れれば3つ目が出る

1kmあたりのペース、ゴールタイム、距離。

無料 · 登録不要 · 端末内で計算

走った記録は端末に留まります

  • min/kmと分/マイル
  • 4つの距離
  • 3つを計算
  • 0登録
仕様

ランニングのペース計算の仕様

求められるもの
ペース・タイム・距離
距離
定番の距離、または自由入力
ペースの単位
km・マイル・時速
レース表
そのペースでの4つのタイム
表記
h:mm:ss と mm:ss
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
あなたの端末の中
使い方

ランニングのペース計算の使い方

  1. 1

    足りないものを言う

    求めるものを選ぶ

  2. 2

    手元の2つを入れる

    残り2つを入力

  3. 3

    レース表を見る

    レースタイムを読む

よくある質問

よくある質問

走った内容からペースを出すには?

ペースを選び、距離を設定して、かかったタイムを入れてください。1kmあたりと1マイルあたりの数字が一緒に返ります。

距離をマイルで入れられる?

距離の入力はキロメートルです。ペースは常に1kmあたりと1マイルあたりの両方で出るので、換算しなくてもマイルの数字が手に入ります。

表のフルマラソンのタイムは予測?

画面のペースを最後まで保った場合にかかる時間です。実際の長距離レースは、それより遅くなるのが普通です。

タイムの書き方は?

50分なら 0:50:00 のように時分秒で。ペースは 5:00 のように分秒です。

解説

ペースを練習の指標として使う

求めたいものを選び、残り2つを入れます。距離はキロメートルで入れ、定番のレースは用意済み。ペースは1kmあたりと1マイルあたりで返ります。

  • レース表はペースを全距離で保つ前提なので、長い距離は上限として読んでください。
  • 1kmあたりのペースに 1.609 を掛けると1マイルあたりです。だから両方を並べています。
  • たいていは一定ペースのほうが速く走れます。後半に失う時間のほうが、前半に稼いだ時間より大きいためです。
  • 近い定番距離に丸めず、実際の距離を入力してください。ペースは思ったより変わります。

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ランニングのペース計算ツールの仕様
求められるものペース・タイム・距離のうち、他の2つが入った時点で足りない1つ。
距離5km・10km・ハーフ・フルを用意。キロメートルで自由に入力もできます。
ペースの単位1kmあたりと1マイルあたりを同時に、時速も添えて表示します。
レース表画面のペースで計算した、定番4距離のゴールタイム。
表記タイムは時分秒、ペースは分秒。
料金無料。作業領域の外に、広告と分かる形で広告を出しています。
登録の要否不要。
処理する場所このブラウザのタブの中。どこにも送られません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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