Markdown を平文に
Markdown を読める平文に戻す。
無料 · 登録不要 · 端末内で処理
処理はブラウザのタブの中
- 11種類の記号
- 実数外した数
- 0件の送信
- 1 tapでコピー
安心して使えるポイント
- 11種類の記号
- ブロック:見出し・表・リスト
- 行内:リンク・強調・コード
- 実数推測ではなく
- 外した数を必ず数える
- その数が確かめる手段
- 0件の送信
- データはこのタブに
- どこにも送りません
Markdown を平文にツールの仕様一覧
- 入力
- 貼り付けた Markdown
- リンク
- 言葉は残し住所は外す
- コード
- 囲みは外し中身は残す
- 表
- 空白区切りの列に均す
- HTML
- 札を外し実体を戻す
- 数
- 外した数を種類ごとに
- 画像
- alt は残し URL は削除
- 料金
- 無料
- 登録の要否
- 不要
- 処理する場所
- 端末の中で
Markdown を平文にツールの使い方
- 1
Markdown を貼る
見本が入っているので、自分の文章に置き換えてください。
- 2
外れたものを見る
欄の下の行が、外した記号の種類と数をそれぞれ書き出します。
- 3
平文をコピー
一押しで平文を写せます。手紙にも書式にも説明文にもそのまま。
よくある質問
リンクはどうなりますか?
言葉が残り、住所は外れます。「詳しい報告」が住所を指していたなら、「詳しい報告」という言葉だけが残ります。
囲みの中のコードは残りますか?
残ります。囲みの行だけ外れて、あいだは書かれたままなので、命令の塊は命令の塊のままです。
表はどうなりますか?
縦線と破線の区切り行が外れ、各行は空白で区切った升目になるので、読む順番はそのまま残ります。
Markdown に混ざった HTML も扱えますか?
扱えます。札を外し、よくある実体参照は元の文字に戻すので、実体で書かれたアンパサンドはアンパサンドとして出ます。
脚注はどう扱われますか?
本文中のマーカーは削除し、件数に数えます。定義行は「[^1]:」の前置きだけが外れ、本文はその位置に残ります。末尾へ移動はしません。
こんなときに効く
Markdown を貼ると記号が外れます。見出し、強調、コードの囲み、箇条書き、表、注、HTML の札まで。リンクは言葉が残り、住所は外れます。
- 書式のある文書を、平文の手紙や入力欄に貼りたいとき。
- 記号に水増しされない、きれいな語数を数えたいとき。
- README を、ちゃんと読める説明文に直したいとき。
- Markdown で書かれた文を、それを描けない場所へ移すとき。
仕様をすべて見る
| 入力 | 貼り付けた Markdown。見本が入っているので結果が先に見えます。 |
|---|---|
| リンク | 言葉を残して住所を外します。参照の形のリンクも同じです。 |
| コード | 囲みと逆引用符は外し、中のコードは書かれたまま残します。 |
| 表 | 空白で区切った列に均し、破線の区切り行は外します。 |
| HTML | 札を外し、よくある実体参照は元の文字に戻します。 |
| 数 | 外した記号を種類ごとに数えて欄の下に書くので、黙って消えません。 |
| 画像 | 画像は alt テキストだけ残し、URL は削除。リンクとは別の項目として件数を数えます。 |
| 料金 | 無料。作業の外に、広告と分かる形で広告が出ます。 |
| 登録の要否 | 不要。 |
| 処理する場所 | このブラウザのタブの中。何も送りません。 |
同じファイルのまま続ける
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