大文字・小文字変換

よく使う7通りの表記を切り替えます。

無料 · 登録不要 · 端末内で処理

処理はブラウザの中だけ

  • 即時結果
  • 0送信
  • 1 tapコピー可
  • 無料登録不要
実際の使い勝手

安心して使えるポイント

  • 0件の送信
    • 入力はこの端末に残ります
    • 処理のための送信はなし
  • 即時つの出力
    • 作業エリアで結果を更新
    • 入力を変えてすぐ比較
  • 1 tap回でコピー
    • 結果をコピー
    • 登録もインストールも不要
仕様

大文字・小文字変換ツールの仕様一覧

入力
形を変えたいテキスト
出力
upper から kebab まで7通り
方式
端末で Unicode 対応の変換
アクセントや他の文字
アクセントはそのまま
料金
無料
処理する場所
あなたの端末の中
使い方

大文字・小文字変換ツールの使い方

  1. 1

    テキストを入力する

    「変換するテキスト」の欄に、変えたい文字を入力または貼り付けます。

  2. 2

    7通りを見比べる

    7通りの表記が同時に出て、編集するたびに書き換わります。

  3. 3

    1つをコピーする

    使いたいものの横のコピーボタンを押します。ほかの6つは画面に残ります。

よくある質問

よくある質問

アップロードなしで使える?

はい。入力はブラウザのタブの中で処理されます。処理用のサーバーに送られることも、アカウントに保存されることもありません。

コピーする前に結果を変えられる?

はい。操作するたびに結果が更新されます。求めている出力になってからコピーしてください。

対応ブラウザは?

Chrome・Edge・Firefox・Safari の最新版であれば、ここで使う機能に対応しています。かなり古いブラウザでは必要な機能がないことがあります。

解説

大文字と小文字を変えると語に何が起きるか

タイトルケースは機能語も含めて全ての語を大文字で始めます。センテンスケースは行全体を小文字にするので、大文字で入力した固有名詞も小文字になります。

  • 大文字にしてから戻しても、元どおりにはなりません。人名や固有名詞が持っていた大文字は、一度平らにすると失われます。
  • 製品名や略語、コードのように大文字と小文字が意味を持つ場合は、元のテキストも残しておいてください。

仕様をすべて見る

大文字・小文字変換ツールの仕様
入力形を変えたいテキスト。
出力upper・lower・title・sentence・camel・snake・kebab の7通り。
方式端末上での単語の分割と、Unicode に対応した大文字小文字の変換。
アクセントや他の文字camelCase 等はアクセント付きや非ラテン文字をそのまま残します。
料金無料。作業領域の外に、広告と分かる形で広告を出しています。
処理する場所このブラウザのタブの中。入力がアップロードされることはありません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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