時間 計算

二つの長さを足すか引く。

足し算と引き算 · h:mm:ss · 端末内で計算

入力した数値は端末から出ません

  • + / -長さの計算
  • h:mm:ss入力も出力も
  • 4通りの単位
  • 0送信データ
実際の使い勝手

安心して使えるポイント

  • 2つの長さ
    • h:mm:ss で入れる
    • そのあと足すか引くか
  • 4通りの読み方
    • h:mm:ss・分・時間・秒
    • 必要なものをコピー
  • 100%端末の中で完結
    • 送信も保存もなし
    • 計算は端末の上で
仕様

時間 計算ツールの仕様一覧

入力するもの
二つの長さ、足すか引くか
長さだけを扱う
時刻ではなく長さ
返ってくるもの
結果と分・時間・秒
一度に扱う数
一度に一組
処理する場所
ブラウザ内、送信なし
料金
無料
登録の要否
不要
使い方

時間 計算ツールの使い方

  1. 1

    一つ目の長さを入れる

    h:mm か h:mm:ss で入れます。02:45:00 のように。24 時間を超えても構いません。

  2. 2

    足すか引くか選ぶ

    足すか引くかを選び、二つ目の長さも同じ書き方で入れます。

  3. 3

    結果を読む

    答えは h:mm:ss で出て、分・時間・秒でも並びます。

よくある質問

よくある質問

時刻や日付にも使えますか?

どちらにも使えません。扱うのは長さの足し引きです。日付と時刻の間隔なら経過時間 計算をお使いください。

どんな書き方で入れますか?

h:mm か h:mm:ss です。2:45 でも 02:45:00 でも構いません。24 時間の上限はないので 30:00:00 も長さとして正しい書き方です。

二つ目のほうが長いときは?

前にマイナスを付けた負の長さになります。時計のように一周することはありません。ここに時計はないからです。

解説

時間の長さを扱う

二つの長さを h:mm か h:mm:ss で入れ、足すか引くかを選びます。答えは h:mm:ss と、分・時間・秒で出ます。

  • 長さは時計の上の一点ではありません。30:00:00 は三十時間で、時計の文字盤には出せません。
  • 同じ答えを分・時間・秒でも読めるので、勤務表や請求書のために手で換算せずに済みます。

仕様をすべて見る

時間 計算ツールの仕様
入力するものh:mm:ss で書いた二つの長さと、二つ目を足すか引くか。
長さだけを扱う扱うのは時間の長さです。時刻や日付はここでは扱いません。
返ってくるもの結果と、同じ答えを分・時間・秒で表したもの。
一度に扱う数長さは一度に一組です。
処理する場所すべてこのブラウザのタブの中。入力は端末から出ません。
料金無料
登録の要否不要
次にできること

同じファイルのまま続ける

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