YAML を JSON に変換

YAML を貼って JSON に。

無料 · 登録不要 · 端末内で処理

処理はブラウザのタブの中

  • YAMLから
  • JSONへ
  • 0件の送信
  • 1 tapで保存
実際の使い勝手

安心して使えるポイント

  • 行つの向き
    • 最初は YAML から JSON
    • 離れずに戻せる
  • 2がエラーに
    • 読めない行を名指し
    • 処理の跡は出さない
  • 0件の送信
    • データはこのタブに
    • どこにも送りません
仕様

YAML を JSON に変換ツールの仕様一覧

開いた時
YAML から JSON へ
出力
空白二つの JSON
アンカーと別名
ただの値に展開
エラー
行番号つきの文
覚えておきたい 2 つ
Reverse と同形式の整形
対応形式
JSONL を含む 5 形式
料金
無料
登録の要否
不要
処理する場所
端末の中で
使い方

YAML を JSON に変換ツールの使い方

  1. 1

    YAML を貼る

    見本が入っているので、自分の文書に置き換えてください。

  2. 2

    JSON を読む

    打つそばから下に出るか、どの行が読めないかを文で伝えます。

  3. 3

    コピーか保存

    一押しでコピー、または .json のファイルとして保存できます。

よくある質問

よくある質問

コメントはどうなりますか?

落ちます。JSON にはコメントの書き方がないので、行き場がありません。大事なら YAML のほうを残してください。

YAML が読めないのはなぜ?

ほとんど字下げです。何行目かを出すので見てください。空白のところにタブが入っているか、鍵が一段深すぎるかがほとんどです。

逆向きにもできますか?

できます。先の選択を YAML に変えるか、逆向きを押せば結果が入力欄に戻り、そのまま折り返せます。

解説

変換で落ちるもの

画面は YAML から JSON に合わせて開き、見本も入っています。自分の文書に置き換えれば、打つそばから JSON が出ます。

  • コメントは JSON に置き場がないので、変換のときに落ちます。
  • アンカーと別名はただの値に展開され、参照ではなくなります。
  • 読めないときは、まず字下げにタブが混ざっていないか見てください。

仕様をすべて見る

YAML を JSON に変換ツールの仕様
開いた時YAML を入れて JSON が出ます。どちらの選択も動きます。
出力空白二つで字下げした JSON。コピーも .json 保存もできます。
アンカーと別名ただの値に展開します。JSON には参照を書く方法がないからです。
エラー何行目かを文で知らせます。字下げの問題はほぼそこにあります。
覚えておきたい 2 つ「Reverse」は形式を入れ替えて結果を戻し、検算に使えます。両方を同じ形式にすると整形のみ。
対応形式JSON・YAML・CSV・TOML・JSONL の 5 形式。どの方向にも変換できます。
料金無料。作業の外に、広告と分かる形で広告が出ます。
登録の要否不要。
処理する場所このブラウザのタブの中。何も送りません。
次にできること

同じファイルのまま続ける

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