Facebook ピクセルコード生成ツール
昔の名前で呼ばれるピクセルを、今の形式で生成。
無料 · 登録不要 · 端末内で動作
入力内容は送信されない
- 8イベント
- 4種の貼り先
- 15–16桁チェック
- 0件 Meta へ送信
安心して使えるポイント
- 0件の外部通信
- ID は送信されない
- ページは通信を行わない
- 1つの基本コード
- サイトに一度入れれば十分
- 二重に入れると二重計上
- 4種の包み方
- ウェブ用と GTM 用
- WP 用と Shopify 用
Facebook ピクセル生成ツールの仕様一覧
- 入力
- 15–16 桁の ID 一つ
- 出力形式
- HTML・PHP・Liquid + .txt
- 対応イベント
- 標準イベント 8 種
- 空の引数
- 空欄は出力しない
- Purchase
- currency と value が要る
- ID の検証
- 形式のみ、実在は不可
- アップロード
- 端末の外に出ない
- 価格
- 無料
- アカウント
- 不要
- 動作場所
- 端末内
Facebook ピクセル生成ツールの使い方
- 1
ID を手に入れる
Events Manager のデータソースを開き、dataset 名の下の 15〜16 桁をコピーします。
- 2
イベントを選ぶ
報告したい行動に印を付けます。引数の欄を空にすれば、コードにも現れません。
- 3
コードを受け取る
必要な包み方に切り替えて全体をコピーし、そのプラットフォームの所定の場所へ貼ります。
よくある質問
Facebook ピクセルは終了したのですか?
いいえ。Events Manager の dataset の中に移り、画面には dataset ID と出ます — それが pixel ID で、fbq のコードは何も変わっていません。
広告アカウントを移しても ID は同じですか?
Events Manager に出ている番号をそのまま使えます。ここは入力された ID でコードを書くだけなので、どの番号かは管理画面で確認してください。
普通のサイトではどこに貼りますか?
</head> の直前、計測したい全ページに貼ります。HTML 版には noscript の画像 — JavaScript を切った人の分を報告する 1 ピクセル画像 — も付いてきます。
Google Tag Manager にはどう入れますか?
出力を Tag Manager に切り替え、カスタム HTML タグに貼り、トリガーを All Pages に設定します。公開後はテストイベントで確認してください。
ネットショップの ASP でも設置できますか?
<head> か「タグ埋め込み」欄を触れるプランなら HTML 版を貼れます。どちらも触れないプランでは、このコードは設置できません。
ピクセルが動いているかここで確認できますか?
できません — ここはコードを書くだけで、Meta とは通信しません。Events Manager のテストイベントか Meta Pixel Helper 拡張で確認してください。
ピクセルは一つ、設置も一度
みんなは Facebook ピクセル、Meta は dataset と呼ぶ。番号もコードも同じ。ID を貼り、イベントを選び、必要な形式で受け取ってください。
- コードは一度だけ入れます — テーマか Tag Manager のどちらかに。両方だと毎回二重計上になります。
- イベント呼び出しは計測するページに置きます。全ページを回るのは PageView だけです。
- オーディエンスやレポートを組む前に、テストイベントで設置を確かめます。
- ID は秘密ではありませんが、数字の正しさは設置の正しさで決まります。
仕様をすべて見る
| 入力 | 15〜16 桁の ID — pixel ID と dataset ID は同じ番号です。 |
|---|---|
| 出力形式 | HTML・GTM・WordPress PHP・Shopify Liquid。.txt 保存も可。 |
| 対応イベント | ViewContent から Subscribe までの標準 8 種、それぞれ任意の引数付き。 |
| 空の引数 | 一切出力しません。value 欄が空なら、呼び出しに value 自体が入りません。 |
| Purchase | currency と value が揃って初めて書き出します。欠けると Meta が拒むためです。 |
| ID の検証 | 桁数と数字だけ。あなたのアカウントに実在するかは、このページには分かりません。 |
| アップロード | なし。すべてブラウザのタブの中で組み立てます。 |
| 価格 | 無料 |
| アカウント | 不要 |
| 動作場所 | ブラウザのタブの中。 |
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