Meta ピクセル生成ツール
dataset ID から完成コードまで、手書きゼロ。
無料 · 登録不要 · 端末内で動作
このタブ内だけで組み立て
- 8イベント候補
- 4種の出力
- 1つの ID を検証
- 0件の送信
安心して使えるポイント
- 0件の通信
- 生成中 Meta へは繋がない
- ID は端末に残る
- 15–16桁
- dataset ID の唯一の形
- 違えば入力中に表示
- 8イベント
- 標準 8 種を網羅
- 引数は埋めた分だけ
Meta ピクセル生成ツールツールの仕様一覧
- 入力
- dataset ID、15–16 桁
- 出力形式
- HTML・PHP・Liquid + .txt
- イベント
- 8 種 × 任意欄 4 つ
- 空欄
- 省略する、偽らない
- Purchase
- 揃って初めて出力
- 確認しないこと
- 実在と発火の状態
- アップロード
- 端末の外に出ない
- 価格
- 無料
- アカウント
- 不要
- 動作場所
- 端末内
Meta ピクセル生成ツールツールの使い方
- 1
ID を入れる
dataset ID を貼ります。形が違えば、コピーする前に欄が教えます。
- 2
イベントを選ぶ
報告に値する行動に印を付け、本当に分かる引数だけ埋めます。
- 3
包んでコピー
プラットフォームに合う出力を選んでコピーします。設置担当に渡すなら .txt で保存できます。
よくある質問
この生成ツールは実際に何を出しますか?
公式の fbq 基本コード(あなたの ID 入り)、noscript 画像(JavaScript を切った人の分を報告する画像)、選んだイベントごとの呼び出しを、形式に合わせて包んで出します。
.txt を開発担当に渡すとき、何を伝えますか?
どのプラットフォーム向けの版か、基本コードはサイトに一つだけか、イベント呼び出しをどのページに置くか。この 3 点です。中身は完成したコードです。
WordPress ではどの出力を選びますか?
WordPress 版 — 子テーマの functions.php の末尾に貼る wp_head 形式です。タグ挿入プラグインを使うなら、HTML 版をその header 欄に貼ります。
Shopify 版はどこに貼りますか?
オンラインストア → テーマ → コードを編集 → layout/theme.liquid。</head> の直前に一度貼れば全ページに効きます。
コードに空の引数が無いのはなぜ?
空の引数は無いより悪いからです:value が空文字だと価値の報告が壊れます。空欄は書き出しません。
同じページに 2 回入ってしまった場合は?
PageView が毎回 2 回飛び、数字が倍になります。片方を外し、テストイベントで 1 回だけになったことを確認してください。
生成したコードから報告の数字まで
入力欄が dataset ID を受け取り、即時に形式を確認。イベント 8 種はチェック式、出力は 4 種類です。
- 基本コードはサイトに一度だけ入れます。イベント呼び出しはそれぞれのページへ移します。
- レポートを信じる前に、テストイベントで最初のヒットを確認します。
- 通貨は 3 文字の標準コードで指定します — JPY、USD — でないと価値が誤読されます。
- イベントを変えたらここでコピーし直します。本番コードの手修正が誤字の始まりです。
仕様をすべて見る
| 入力 | dataset ID 一つ — Events Manager が示すピクセルの番号です。 |
|---|---|
| 出力形式 | 4 種:HTML・GTM・WordPress・Shopify。.txt 保存も可。 |
| イベント | 標準 8 種。それぞれ value・currency など 4 つの任意欄付き。 |
| 空欄 | 呼び出しに一切書きません — 空文字も、勝手なゼロもなし。 |
| Purchase | currency と value が揃ったときだけ書き出し。Meta の受領規則どおり。 |
| 確認しないこと | ID の実在と、その後の発火 — 見えるのは Events Manager だけです。 |
| アップロード | なし。このページからリクエストは出ません。 |
| 価格 | 無料 |
| アカウント | 不要 |
| 動作場所 | ブラウザのタブの中。 |
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